Identity V

アイデンティティ5【identity V】初心者向け・ハンターが使う補助特質の効果と使い方まとめ!

ハンターのみが持っているスキル
『補助特質』ってどんな効果があって、
どう使うか知っていますか?

適当に使ってもハンターが不利になってしまうだけ
なので使い方や効果をしっかり知っておきましょう!

未だ解放されていない補助特質もあると思うので、
人格レベルを上げていきましょう~!




補助特質とは何なのか?

補助特質は、ハンターのみが使えるスキルです。

選択画面で変更はできますが、
ゲーム中に変更することはできませんので、
しっかり選びましょう。

 

ハンター全員が共通の補助特質を使うことができます。

自分の好きなハンターに強い・
相性がいいと思う補助特質を付けて
ゲームに挑みましょう!

補助特質の効果と使い方まとめ

リッスン

解放レベル:最初から所持

クールタイム:ゲージが溜まればいつでも使用可能

 

『効果』

リッスン中に、サバイバーが走ったり暗号機を使用したりしていると居場所を特定できる。

歩き・しゃがみ移動の場合は察知することができない。

 

 

リッスンを使用している時は、サバイバーは何もできなくなるので積極的に使っていくことがカギとなります。

居場所を特定できないからといって使わないのでは無く、プレッシャーを与えるために使っていきましょう!

 

 

異常

解放レベル:人格レベル10

クールタイム:90秒

『効果』

解読されていない暗号機、破壊されたロケットチェアの近くで使用することができる。

解読されていない暗号機付近で使用すると、暗号機の解読率を50%戻す。

破壊されたロケットチェア付近で使用すると、ロケットチェアを再生させることができる。

 

 

庭師が居る時の対策になる。

庭師はロケットチェアを破壊できるので、修復できないと辛い戦いになるので異常があれば少し楽になるでしょう。

 

興奮

解放レベル:人格レベル20

クールタイム:120秒

『効果』

ダウン状態を回復することができる。

興奮を使った後5秒間はダウン状態にならない。

 

空軍が居る時に信号銃で操作不能(ダウン)状態になってしまうので、空軍が居る時に対策として付けていくといいでしょう!

 

 

巡視者

解放レベル:人格レベル30

クールタイム:90秒

『効果』

小型の巡視者を操作することができるようになり、巡視者でサバイバーに噛みつくことができる。

噛みつかれたサバイバーは、20秒間居場所を察知されるようになり、5秒間ごとに移動ができなくなる。

 

サバイバーを足止めし、確実にダウン状態にできる。

逃げられたくないサバイバーを積極的に攻撃してしまおう!

 

 

瞬間移動

解放レベル:人格レベル40

クールタイム:100秒

『効果』

長押しして目標を選択、詠唱後にその場に瞬間移動ができる。

目標選択できる場所は決められています。

  • 未解読の暗号機
  • ロケットチェア
  • 復讐者が使っているパペット
  • 脱出ゲート前

 

クールタイムが長いので、移動する場所は慎重に選ぶことが重要です!

[★レクタングル]

監視者

解放レベル:人格レベル50

クールタイム:40秒

『効果』

現在ハンターが居る位置に監視者を放出し60秒間監視させる。

周囲に居るサバイバーをハンターに教える。

 

ここに来られたくないという場所や、隠れられると嫌な場所などに設置しておくと良い。

監視者は破壊可能なので注意。

 

 

神出鬼没

解放レベル:人格レベル60

クールタイム:150秒

『効果』

タップすると今向いているカメラの方向に瞬間移動することができる

瞬間移動中にスライドすると、スライドしながら移動することができる。

 

サバイバーの追跡中なら一気に詰め寄りダウンさせることができる!

クールタイムが長いので注意が必要。

あと、瞬間移動距離が短いので思ったより移動はできない。

 

管理人のヒトリゴト

補助特質をいつっもどうしようかなーと
思っていたのですが、改めて見直すと…
今持っている補助特質よりも
人格レベルが上がった時に手に入る
補助特質の方が優秀かも?って思いました。

今はリッスンを愛用していますが、
サバイバーさんたちも慣れてきて
作業の手を止めるようになってしまったので
なかなかきつくなりました(-ω-)

人格レベル上げ頑張ります…(”_”)

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おとろ
ゲーム,絵,物作りが好きなお母さん| コメントやTwitterでの質問も大歓迎です♪